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全30件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2010年 5月30日(日)10時53分6秒
  あんたみたいな人が大勢いるから患者を殺す病院が無くならないんだよ。新人の心得って何よ。患者の側が聞いてあきれるよ。  

メンタルヘルス

 投稿者: あだち  投稿日:2007年 4月 1日(日)20時25分7秒
      お邪魔します。
      「こころを強くするメッセージ」のご案内です

   ■□■□■□■   「生き方を変えなければ」  ■□■□■□■

     あなたがしてほしくないことは、人にもしてはならない。あなたが自分
    も憎むことは相手にもしてはならない。自分が他人からされる腹の立
    つような事は、人にもしてはならない――これを「消極黄金律」といい
    ます。

     悪いこともしないが善いこともしない。人に絶対に害を加えないが、
    人の益になることは何もしない。そこで、何もしないことによって善良な
    市井人を気取ってはいけません。

     逆に「何事でも人からしてほしい、と思うことは相手にもその通りに
    しなさい」 これが「積極黄金律」です。

     自分が赦されたければ相手をゆるし、自分が助けてほしければ相
    手を助けることです。 自分がほめられたければ相手をほめ、理解さ
    れたければ理解してあげることです。

     奥さんのして欲しい事を知っていますか?子供たちが心から望ん
    でいることをしてあげていますか。何もしない善より、何かをする善にあ
    なたの生活を切りかえることです。

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     ※ 奥さんや子供たちと仲違いしている 「あなた」
       「新約聖書」(ローマ人への手紙7章)をお読みください。

    ==========  安達三郎 =========

     私はクリスチャンでも教会員でもありません。ただ「聖書」によって
    アル中を癒され・脳梗塞より生還し・サラ金地獄よりすくわれた者の
     「証」です。
 

レノωこ〃σ才スス乂

 投稿者:レノωこ〃  投稿日:2006年 6月10日(土)01時21分44秒
  ヱッ千+ょ廾ィ├カゞ大集合ナ=〃ョ→☆
http://0rz.net/181t9

http://0rz.net/181t9

 

虚無感です

 投稿者:けーじメール  投稿日:2006年 3月19日(日)16時12分17秒
  生きてる事が罪悪感です。
生きていたいなんて全然思わないけど、
ただ死ねないから生きてます。
ホンとは苦しい、と、言えば
どうしても言い訳になりそうなので
どこへ行ったらいいのかわかりません
精神が
いかれちゃってるのかもしれません
宣伝などするつもりではないんです
ただ、生きる事に焦燥しているんです
一度、遊びに来て
僕に話しかけてくれないですか
僕は、意見がほしいのです
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=keziyamasaki

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=keziyamasaki

 

始めまして。

 投稿者:kinngyo  投稿日:2006年 2月28日(火)09時31分46秒
   はじめまして、よろしくお願いします。
うつで長期に治療せずにいたら(治療する環境がなかったというほうが正しいかもしれません。)、不安神経賞になりました。PTSDもあります。

 HPすこし,見ました。
「人のこと,気にしすぎるとか、前もってどんどん心配する自分がいます。」
 いろいろ,教えてください。

 パソコンで、同じようなかたと理解しあえるのが、ありがたいです。
社会の理解できない状況は、すごくこころを,圧迫しており。しかし、「なったことの無い人には,正直、理解できないだろうし、、、。」
 とか,最近の,思いです。

 よろしくお願いします。失礼があったら,ご了承ください。

http://happy.ap.teacup.com./kinngyo/

 

いらっしゃいませ

 投稿者:ニンニン  投稿日:2005年 1月17日(月)20時50分3秒
  まどかさん、いらっしゃいませ。
返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

せっかくほめていただいたのに、センター試験の結果だいぶ揺らいでいます。
昨日の今日なので、まだはっきりしたビジョンとしてまとまっていません。
こんな私ですが、またまた是非たずねて来て下さいね。
 

はじめまして

 投稿者:まどか  投稿日:2005年 1月12日(水)02時46分35秒
  ニンニンさんの姿勢に深く頭が下がります。
自分の病気のことばっかりの私は
深く感銘を受けました。
ニンニンさん医師サンの誕生は
希望の星かもしれません。
私がいうまでもないかもしれませんが
コンをつめすぎずに…
ご自分もお大事に…
また、お邪魔させてください。
 

にじさん~

 投稿者:ニンニン  投稿日:2004年 9月14日(火)13時26分56秒
  そうそう!ICUでは患者さんの生と死を通じて、よりいのちの大切さを感じるところだと思います。私も新人時代にICUに勤務できて良かったと今では思っています。

にじさん、うらやましいな~!
私の分までICUで吸収できることをどんどん吸収して、将来はリエゾンナースになって患者さんのこころのよりどころになってね!応援しています。

こころの病気を抱えながらも一生懸命生きている人、私の周りでもいます。
私も自分の病気を告白してから、その事実を知りました。
病気になることで、見えてきた部分が確実にあると思うので、病気の自分もかわいがって抱きしめてあげてね!

にじさん、また来てね!
 

ありがとうございました。

 投稿者:にじ  投稿日:2004年 9月13日(月)23時35分9秒
  にんにんさん、カキコありがとうございました!
にんにんさんのカキコに泣き泣きでした。

病気に負けたくない!という気持ちと、だけど、病気に苦しむ自分を休ませてあげたい・・という二つの気持ちが伝わってきました。

ってとこで…最近は、「負けたくない」って気持ちが強くって気づかなかったけど、「自分を休ませたい」って気持ちもあったと思います。
もともと自分を責めやすい性格だし、もっと、ルーズにいかなくては…と思うんだけど、うまくいかないのが、人生ってもんだろ~なあぁって、感じたり。

昨日、病院の同期の子に病気のことを話してみました。今、一番近くにいてくれる仲間だし、ずいぶん私のことをわかってきてくれたから、先入観なく私を見てくれると思ったからです。友達は引かずに話をきいてくれて、自分だってアトピーあるよとか、自分の弟もココロの病気なんだよって、みんな何か抱えているんだって気づきました。

それに、今日、ゼクした患者さんで、若い子だったんだけど、人工心肺とペースメーカーに頼りながらも一生懸命に生きたその子の処置をしながら、やっぱ生きなきゃっていろいろ思ったりしました。

辛いときは、いろいろ思い出しちゃうけど、色んな人(もちニンニンさんにも)に支えられて私はいるんだって今日は思えています。
 

はじめまして!

 投稿者:ニンニン  投稿日:2004年 9月 8日(水)22時41分31秒
  にじさんこんばんは!
おぉ・・ICU看護師さんですかぁ~!!いらっしゃいませ。
しかも、人間関係がうまくいってるっていうのは、とてもうらやましいぃ!

病気のことですが・・看護師になる前に自分の病気について「知る」ことができた。というのはとてもいいことだなぁって思います。私の場合、看護師になって人間関係やICUでの激務によってどんどん悪化して・・退職してから1年後にようやく自分の病気を知ったという状況でした。

大学生や、いやもっと前・・高校生くらいのときに自分の病気に気づけていたらもっと対処方法を見つけて、楽しく「ラク」に生きれてたのではないかっと思うからです。
でも、この歳で見つけたことにもきっと意味があると思うから、損失だとは思わないようにしてます。

にじさんの書き込みからは・・・病気に負けたくない!という気持ちと、だけど、病気に苦しむ自分を休ませてあげたい・・という二つの気持ちが伝わってきました。
「医療者なら患者であってはならない」という強迫観念がもしあるなら、それは過剰に自分を苦しめてしまうと思います。。だって、私の同僚も頭痛もちで、ロキソニンを手放せず内服でコントロールしながら働いていましたし、病気がちで小さなころから医療者に接していたから自分も医療者になったという話もよく聞きますし・・。
私も、今じゃパキシルは手放せませんが、「医療者であり患者である」というスタンスでこれからも生きていこうと思っていますよっ!!病気だとわかる前までは、多くの薬を日常的に使うICUにおいて、「薬の重み」に無頓着になりがちでした。そりゃカテコラミンや向精神薬・麻薬などは慎重に扱わなければ!と思ってましたけど・・。なかば医療者の都合で、入院してなかったら絶対服用しなかったであろう睡眠剤を患者さんに当たり前のように奨めていましたし・・・心当たりないですか??
やっぱり、医療者である自分自身も病気と闘って、薬の重みを身にしみて知っているからこそ、見えてきたことがたくさんあったように思います。。医療者だからこそ患者になってよかったと思ったりもします。

自分でコントロールできないほどの過食嘔吐やリストカット、自殺企図・・はとても辛そうですね・・。私も自分でコントロールできない不安やぐるぐる回る妄想めいた強い考えに相当悩まされました・・。いつか私もパキシルをやめれる日がくると信じたいです。
だけど、あせらず生きたいです。良い悪いを繰り返しながらだんだん良くなっていくものですし、今は「ラク」を優先させてもらって・・・神様がくれた休息の海にゆったりと浮かんで充電しようと思っています。。

だらだらと書いてしまいましたが、にじさん、また来てね!
ICUはそうじゃなくてもミスが許されなくて神経使うところだから、くれぐれも無理はしないようにね!!
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 
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