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ちくわ様、はじめまして。
試験を受けた方々、間違ってたら指摘お願いします。
1)ジェスチャー(これは非言語非音声)
2)たぶん4(実は3か4か最後まで悩んだ)
3)3(「言う代わりに」ではなく「言うだけでなく」が相補の説明としては適切)
4)3(個性だけで決まるのではなく、個性と社会規範への同調バランスで決まる)
5)たぶん1(近接効果の説明なので、隣人の部屋の家具の配置は関係ないはず)
6)4(男性の方が女性を凝視する傾向がある、という指摘は、印刷教材や放送授業で触れられてなかったはず)
7)2(第7章114ページに同様の記述あり)
8)1(文字を持っている言語が5%との記述は、言語の数が決められない理由ではない。通信課題のアレンジ)
9)4(第9章143ページに同様の記述あり)
10)たぶん1(2は特性パターンではなく行動パターン、3は行動ではなく特性、4は特性ではなくスタイル)
11)1(文化背景が多様で、共有されている考え方や知識が多いとは考えられないから、言語に頼る)
12)たぶん2(タネンは「明瞭性の規則に過ぎない」と批判し、メッセージ内容が重要な場合しかあてはまらず、対人関係が重要な場合にはレイコフの「丁寧表現の規則」が優先されると指摘した)
13)4(第13章の「認知的一貫性」で示された例のアレンジ)
14)3(第14章223ページに記述あり。なおコンフリクトは「衝突、不一致、葛藤」の意)
15)2(第15章235ページ以降の記述からすると、これしか選択肢がない)
印刷教材を無くされたとのことですが、一応、根拠となるページなども示しておきました。
参考になれば幸いです。
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