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> No.618[元記事へ]
森本祐二さんへのお返事です。
> まだ第2章までしか読めていませんが、「素晴らしい!」
ありがとうございます。厳しい森本さん(笑)の評価は特に嬉しいです。
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> この掲示板などでは小栗先生の感情面ばかりが目立っていましたが、
そうですか? 私は理性的なつもりでした(笑)が、
> もちろんそれは研究者としての経験と論理の上にあったもの。
> 「経験と論理」が「感情」を浮き立たせ、「感情」が「経験と論理」によって確固たるものとして迫ってくる。
> 「脱・スピード社会」はそんな本になっている。(まだ四分の一しか読めてないのに……)
最上の評価、痛み入ります。
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> 学者でもあり、遺族でもある。そんな先生の存在感の貴重さが活かされた本です。
> 私たち遺族に足りないもの、熱く、しかし、冷静に。目標に向かって進むことの大切さ。交通犯罪の悲しみの闇に、一点の灯火を点した、まさに「名著」に仕上がっています。
>
いえ、森本さんはじめ皆さんにお会いしてはじめてこの本ができました。つながる
プラザ他での多くの皆さんとの交流によってこの本ができた、ということを確認し、
「みんなでつくった名著」とみんなで言いましょう。
> ソフトカーはきっと現実に街を走る! そうしなければなりません。
> 村田さん〜 はじめまして。
> そんな就職活動してたら プ〜タロ〜になっちゃいますよ(私、プ〜タロ〜です。)
> でも、本物にめぐり合えるかもしれませんネ。
> ソフトカー戦略、ともに考えましょう!
村田さん〜 森本さんはブータローではありません(当然ですが、笑)。
悲しみをなくすために、その先頭で、みんなを引っ張っていただいている方。
その森本さんに、
> ソフトカーはきっと現実に街を走る! そうしなければなりません。
と言っていただくと、ソフトカーも、もう、「みんなのソフトカー」だと思います。
いっしょに頑張りましょう。
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