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全200件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

自閉症を描く映画「ぼくはうみがみたくなりました」

 投稿者:あんこ  投稿日:2009年11月29日(日)19時10分44秒
  自閉症の青年(伊藤祐貴)と看護学生(大塚ちひろ)のふれあいの旅を描いた映画「ぼくはうみがみたくなりました」の自主上映会が全国各地で多数行われ、多くの観客から「とても良かった」という感想が上がっています。

また、新潟・横浜などの映画館でのロードショーも決定しました。

とても明るく爽やかで、あたたかい映画です。いわゆる「お涙ちょうだい」映画ではありません。

この映画の詳しい情報や上映スケジュールなどは、
以下URLの映画「ぼくはうみがみたくなりました」製作実行委員会のホームページ(公式のサイト)をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/bokuumi

また、この映画のことがよくわかる、日本映画専門サイト「Hoga Holic」の
伊藤祐貴(主演)と福田是久監督の連載対談(全5回)もぜひご覧ください。
http://www.holic-mag.com/HH.php?itemid=1585
 

学校の話題

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月29日(日)09時09分14秒
  先生の助っ人 効果ジワリ
◇「子供支援員」派遣 教師にゆとり
 小中学校の教員が児童・生徒と向き合える時間を十分に確保するため、職務の一部を「子ども学校生活支援員」が肩代わりする県教育局の制度が動き出した。生徒たちの不登校や心の問題への対応が問われる中で、教室での信頼関係の強化を図る試みだ。現場では効果を感じつつ、新たな態勢の模索が始まった。
 朝日新聞記事
http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000000911260003



お金と仕事学ぶ ニート防止へ授業
 若者にお金を稼ぐことの大切さを知ってもらい、ニート化を予防するための金銭教育プログラム「マネーコネクション」の授業が25日、青梅市の都立多摩高校であった。NPO法人「育て上げ」ネット(立川市、工藤啓理事長)と新生フィナンシャルの共同事業で、授業は全国各地に広がっている。
 朝日新聞記事
http://mytown.asahi.com/tama/news.php?k_id=14000000911260001



クリエイティブスクール  箕面東高校展
箕面東高校は2005年4月から、クリエイティブスクールとして、多部制単位制という全国的にも珍しい教育システムを取り入れた普通科高校としてリスタート。
 みのおどっとネット
http://www.minoh.net/minohnow/log.php?date=200911251558
 

「障害は誰にでも身近なんです」。

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月21日(土)13時56分3秒
   障害者雇用の取材で聞いた言葉が耳に残っている。健常者も明日、事故に遭わないとは限らない。自分でなくとも身内に事故が起きるかもしれない。無関心を決め込まず、障害があっても参加できる社会を考えようという主張だった。
 西日本新聞記事
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/135408
 

心身両面から子ども診療

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月14日(土)20時09分12秒
  こどもの心診療センターオープン/福医大
福島市の福島医大付属病院は11日、身体・精神の両面から子どもの心の問題の治療や解決に当たる「こどもの心診療センター」を院内に開設した。
 KFB 福島放送ニュース
http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=2009111218
 

「携帯電話の便利な機能を掘り起こす」

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月 7日(土)11時08分13秒
  「携帯電話の便利な機能を掘り起こす」、ソフトバンクモバイルと東大が障害児向け活用事例公表
 東京大学先端科学技術研究センターとソフトバンクモバイルは2009年11月5日、発達障害や知的障害を持つ子供の学習支援に役立つ携帯電話活用事例集を公表した。Webサイトからダウンロードできる。「携帯電話は多機能だが、使われていない機能が多い。それらが障害を持つ子供たちに役立つ」と、東京大学の中邑賢龍教授は携帯電話に着目した理由を説明する。
 ITproより
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091105/340128/


障がいのある子どもたちのための
携帯電話を利用した学習支援マニュアルの公開について
「教室でのケータイとの共生へ」
東京大学 先端科学技術研究センター(所在地:東京都目黒区、所長:宮野 健次郎)中邑賢龍教授らの研究グループとソフトバンクモバイル株式会社(本社所在地:東京港区、社長:孫 正義)は、2009年6月より、「あきちゃんの魔法のポケットプロジェクト」を進めてまいりましたが、このたび本プロジェクトの成果をまとめ、障がいのある子どもたちのための携帯電話を利用した学習支援マニュアルを作成しました。
 東大・先端科学技術研究センター
 http://www.at2ed.jp/sbm/
 

障害学生修学支援ガイド

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月 4日(水)17時45分39秒
  「教職員のための障害学生修学支援ガイド」のご紹介
平成18年度に作成した「障害学生修学支援メニュー」をより専門的な観点から見直し、「教職員のための障害学生修学支援ガイド」を作成しました。

 「教職員のための障害学生修学支援ガイド」では、大学、短期大学及び高等専門学校(以下、「大学等」という。)において、障害のある学生を支援するための体制づくりに参考になる情報を提供しています。
 独立行政法人 日本学生支援機構HP
 http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/guide/top.html


 発達障害とは?
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/guide/documents/06_haxtutatu.pdf
 

メディアから・10/26

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年10月26日(月)11時57分2秒
   発達障害児への理解を求めて曲を披露するうすいさん 地域の子育て支援事業を行っている下呂市のNPO法人「サン・はぎわら」(松山則樹理事長)が24日、同市萩原町の星雲会館でトーク&コンサート「生まれてくれてありがとう」(読売新聞社など後援)を開催し、市民ら約300人が聴き入った。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20091024-OYT8T00993.htm



高齢出所者らを支援 県、「地域定着事業」計画
 満期で刑務所を出所しても身寄りがない障害者や65歳以上の高齢者の自立を支援しようと、県が「地域生活定着支援事業」を計画していることが23日、分かった。NPOなど外部団体に委託し、出所した人を適切な福祉サービスにつなぐ。2010年度開始予定で、事業費は最大1700万円。全額国庫から補助が出る。
 沖縄タイムス記事
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-10-24-M_1-028-1_002.html



中学不登校 最多1273人
 県内の公立中で昨年度、病気や経済的な理由以外で年間30日以上欠席する不登校の生徒が1273人で、県教委が調査を始めた1997年度以降、過去最多に上ることがわかった。県教委は「中学生になったことで、環境の変化に適応できない『中1ギャップ』が背景にあるのではないか」とみている。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagasaki/news/20091021-OYT8T00094.htm
 

鴨池すくすく学級(^^♪

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2009年10月20日(火)08時51分26秒
  24日午前10時〜正午
鹿児島市知的障害者福祉センター

子供は公園遊び、保護者は鹿児島国際大学の藁毛良助さんによる公演「指導者・保護者の専門性」
無料。要予約。
予約は099−264−8725 市手をつなぐ育成会事務局

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

心のふれあい相談会

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2009年10月 7日(水)14時16分16秒
  子どもに関する相談機関の合同相談会
・不登校、学業、進路、性格、行動等の悩み
・発達の遅れに関する悩み(自閉症・知的障害・学習障害等)
・虐待、いじめ、非行等の悩み
・子育て、親子関係の悩み


日時 平成21年11月15日(日)
受付 9:00〜16:00  相談時間 9:00〜17:00
場所 かごしま県民交流センター西棟5階
対象 子ども、保護者、教育関係者など
相談方法 面談相談
事前予約・問い合わせ先 県総合教育センター 教育相談課
     099−294−2788

http://www.edu.pref.kagoshima.jp/topnews.files/soudan21.pdf

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

化学物質影響

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年10月 4日(日)21時32分22秒
  10万人胎内の化学物質影響、子ども12歳まで調査
 環境省は来秋から、母親の胎内に蓄積された化学物質が子どもの発育や健康に与える影響について、大規模な調査に乗り出す。
 妊婦10万人から血液や尿などを採取して150種類以上の化学物質を分析、その後の子どもの健康状態を継続的にチェックする
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20090927-OYT1T00915.htm?from=nwlb
 

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