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「携帯電話の便利な機能を掘り起こす」

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月 7日(土)11時08分13秒
  「携帯電話の便利な機能を掘り起こす」、ソフトバンクモバイルと東大が障害児向け活用事例公表
 東京大学先端科学技術研究センターとソフトバンクモバイルは2009年11月5日、発達障害や知的障害を持つ子供の学習支援に役立つ携帯電話活用事例集を公表した。Webサイトからダウンロードできる。「携帯電話は多機能だが、使われていない機能が多い。それらが障害を持つ子供たちに役立つ」と、東京大学の中邑賢龍教授は携帯電話に着目した理由を説明する。
 ITproより
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091105/340128/


障がいのある子どもたちのための
携帯電話を利用した学習支援マニュアルの公開について
「教室でのケータイとの共生へ」
東京大学 先端科学技術研究センター(所在地:東京都目黒区、所長:宮野 健次郎)中邑賢龍教授らの研究グループとソフトバンクモバイル株式会社(本社所在地:東京港区、社長:孫 正義)は、2009年6月より、「あきちゃんの魔法のポケットプロジェクト」を進めてまいりましたが、このたび本プロジェクトの成果をまとめ、障がいのある子どもたちのための携帯電話を利用した学習支援マニュアルを作成しました。
 東大・先端科学技術研究センター
 http://www.at2ed.jp/sbm/
 

障害学生修学支援ガイド

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年11月 4日(水)17時45分39秒
  「教職員のための障害学生修学支援ガイド」のご紹介
平成18年度に作成した「障害学生修学支援メニュー」をより専門的な観点から見直し、「教職員のための障害学生修学支援ガイド」を作成しました。

 「教職員のための障害学生修学支援ガイド」では、大学、短期大学及び高等専門学校(以下、「大学等」という。)において、障害のある学生を支援するための体制づくりに参考になる情報を提供しています。
 独立行政法人 日本学生支援機構HP
 http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/guide/top.html


 発達障害とは?
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/guide/documents/06_haxtutatu.pdf
 

メディアから・10/26

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年10月26日(月)11時57分2秒
   発達障害児への理解を求めて曲を披露するうすいさん 地域の子育て支援事業を行っている下呂市のNPO法人「サン・はぎわら」(松山則樹理事長)が24日、同市萩原町の星雲会館でトーク&コンサート「生まれてくれてありがとう」(読売新聞社など後援)を開催し、市民ら約300人が聴き入った。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20091024-OYT8T00993.htm



高齢出所者らを支援 県、「地域定着事業」計画
 満期で刑務所を出所しても身寄りがない障害者や65歳以上の高齢者の自立を支援しようと、県が「地域生活定着支援事業」を計画していることが23日、分かった。NPOなど外部団体に委託し、出所した人を適切な福祉サービスにつなぐ。2010年度開始予定で、事業費は最大1700万円。全額国庫から補助が出る。
 沖縄タイムス記事
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-10-24-M_1-028-1_002.html



中学不登校 最多1273人
 県内の公立中で昨年度、病気や経済的な理由以外で年間30日以上欠席する不登校の生徒が1273人で、県教委が調査を始めた1997年度以降、過去最多に上ることがわかった。県教委は「中学生になったことで、環境の変化に適応できない『中1ギャップ』が背景にあるのではないか」とみている。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagasaki/news/20091021-OYT8T00094.htm
 

鴨池すくすく学級(^^♪

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2009年10月20日(火)08時51分26秒
  24日午前10時〜正午
鹿児島市知的障害者福祉センター

子供は公園遊び、保護者は鹿児島国際大学の藁毛良助さんによる公演「指導者・保護者の専門性」
無料。要予約。
予約は099−264−8725 市手をつなぐ育成会事務局

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

心のふれあい相談会

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2009年10月 7日(水)14時16分16秒
  子どもに関する相談機関の合同相談会
・不登校、学業、進路、性格、行動等の悩み
・発達の遅れに関する悩み(自閉症・知的障害・学習障害等)
・虐待、いじめ、非行等の悩み
・子育て、親子関係の悩み


日時 平成21年11月15日(日)
受付 9:00〜16:00  相談時間 9:00〜17:00
場所 かごしま県民交流センター西棟5階
対象 子ども、保護者、教育関係者など
相談方法 面談相談
事前予約・問い合わせ先 県総合教育センター 教育相談課
     099−294−2788

http://www.edu.pref.kagoshima.jp/topnews.files/soudan21.pdf

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

化学物質影響

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年10月 4日(日)21時32分22秒
  10万人胎内の化学物質影響、子ども12歳まで調査
 環境省は来秋から、母親の胎内に蓄積された化学物質が子どもの発育や健康に与える影響について、大規模な調査に乗り出す。
 妊婦10万人から血液や尿などを採取して150種類以上の化学物質を分析、その後の子どもの健康状態を継続的にチェックする
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20090927-OYT1T00915.htm?from=nwlb
 

障害者支援法

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年 9月30日(水)20時01分32秒
  障害者支援法 一律では割り切れぬ現実
 障害者自立支援法が廃止されることになった。2005年秋の国会で成立し、翌年秋までに全面施行となったが、当初から強く懸念されたことがあった。
障害者が介護などのサービスを受ければ、その費用の原則1割を自己負担しなければならなくなったことだ。
所得が多くても少なくても同じサービスには同額を支払う。障害の重い人ほど多くのサービスを受けるので負担が重くなる。必要な人ほど受けられなくなるのではないか。そんな不安が強かった。
 西日本新聞記事
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/124911



障害者支援法廃止で検討 負担軽減策の先行実施も
 長妻昭厚生労働相ら厚労省の政務三役は28日の会議で、民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた障害者自立支援法の廃止に先行して、利用者のための新たな負担軽減策を検討することを申し合わせた。
 メディアジャムより
http://mediajam.info/topic/1054124?rss=true
 

障害者自立支援法の廃止表明=厚労相

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年 9月20日(日)07時09分31秒
   全局に事業の仕分け指示
 長妻昭厚生労働相は19日、同省内で記者団に対し、福祉サービスの利用料に原則1割の自己負担を課している障害者自立支援法を廃止する意向を表明した。その上で「連立(政権)の中で詳細な合意をいただく。どういう制度にするかも今後詰めていく」と述べ、新たな制度設計に着手する考えを示した。
 時事ドットコムより
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009091900304
 

1/5〜1/7・特殊なニーズのある青年の大学移行支援

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年 9月16日(水)20時24分4秒
  「大学移行支援ワークショップ」のご案内です。
参加者、支援者募集
(国立障害者リハビリテーションセンター)

 大学・大学院での快適な生活を目指す障害や慢性疾患のある青年と支援者のための「大学移行支援ワークショップ」を下記要領で開催いたします。モンタナ大学で行われているプログラムの日本版の試行です。
 ご関心のある方のご応募をお待ちしております。

【日時】平成22年1月5日(火曜日)13時〜1月7日(木曜日)14時15分
    (参加者は、原則、宿泊)

【会場】国立オリンピック記念青少年総合センター
   (東京都渋谷区代々木神園町3−1)

【定員】当事者学生12名程度、支援者 適宜

【申込】応募用紙に記入の上、メールまたはFAXでお送りください。申し込み順、
    性別、障害種別などを考慮してご参加いただける方には、10月末までに
    事前調査用紙など手続き書類をお送りします。

【参加費】1万円程度(会期中の宿泊費、食費、保険)、往復の交通費・夜間介
     助費用は別途自己負担をお願いします。

【内容】講義、討論(交流)、パソコン実習など

・大学で受けられる支援・情報確保の方法(青柳まゆみ:筑波大学)
・パソコン設定とDAISY紹介(実習付)
 (河村宏:国立障害者リハビリテーションセンター)
・大学教員からの履修への期待(泉俊輔:広島大学ほか参加者関係教員)
・大学授業担当者との効果的なコミュニケーションの仕方
 (渡部Taylor美香:モンタナ大学)
・障害者としての市民権と行使手続き(長瀬修:東京大学)
・利用できる社会制度(田中恵美子:東京家政大学)
・特別な配慮を求める依頼の仕方について小グループディスカッション
 (伊藤聡知:富山大学ら)
・支援者(家族、同級生、ヘルパー、コーディネーター)との関係
 (ディスカッション)
・就労経験のある障害者とのディスカッション (綾屋紗月、熊谷晋一郎:「発達障害者当事者研究」「前略、離婚を決めました」著者)

【問い合わせ先】〒359−8555 埼玉県所沢市並木4−1
 国立障害者リハビリテーションセンター研究所 障害福祉研究部 北村弥生
 TEL:04−2995−3100 内線2530
 FAX:04−2995−3132
 E-mail:kitamura-yayoi「@」rehab.go.jp
 (メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

【参考資料】
・目に見えない障害のある大学生の就学支援:アメリカモンタナ大学の実例
 http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/resource/ld/dss.html
・アメリカ合衆国の高等教育機関における障害学生支援サービス
 http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/resource/social/usstudents.html
・WHO指定研究協力センターセミナー「高等教育における障害学生に対する生
 活・学習支援」開催報告
 http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No305/3_story.html

特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ応募用紙(PDF:275KB)
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/documents/annaounce.pdf
 

教育政策 お金の話だけでなく

 投稿者:YAMATO  投稿日:2009年 9月 4日(金)22時19分56秒
  はい!報道部:09衆院選 教育政策 お金の話だけでなく
 大学生3人、高校生1人の4人の子を持つ地方公務員です。教育について各党は「授業料の無償化」とかお金を配る話ばかりしていますが、学力を高める教育内容をどうするかを考える必要があるのでは。お金の話だけしても、対症療法に過ぎないと思います。=熊本県菊陽町役場職員、大山陽祐さん(50)
 毎日新聞記事
http://mainichi.jp/seibu/seikei/news/20090829ddp041010031000c.html
 

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