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★研修会のご案内です★

 投稿者:(社)発達協会  投稿日:2008年 5月27日(火)10時43分29秒
  (社)発達協会は、夏に発達障害やことば、子育て支援などのテーマでセミナーを開催いたします。詳細はHPにも掲載しておりますので、ぜひご覧下さい!

■1期 7/24(木)・25(金)
1−A 基礎から学ぶ発達障害−特性を理解し、支援する
1−B ことばの育ちを支援する−ことばが遅れている子への指導の実際
1−C 自閉症の子への支援・指導−自立を目標とした関わり方
■2期 7/26(土)・27(日)
2−A 「気になる」子への保育・教育−発達障害のある子どもも含めて
2−B 社会性のつまずきとその指導−通常の学級や通級に通う子どもを中心に
2−C 子どもの特徴をふまえた学習指導の実際−「得意なこと、苦手なこと」という評価と指導
■3期 7/28(月)・29(火)
3−A 発達診断を学ぶ−発達検査の理解とその活用法
3−B 発達障害のある子への保育と子育て支援−家庭につなげるために
■4期 7/30(水)・31(木)
4−A 「行動の問題」への理解と対応−社会の中で暮らすために教えたいこと
4−B 適切な自己認知を求めて−アスペルガー症候群・ADHDなどへのアプローチの実際
■5期 8/1(金)・2(土)
5−A 脳の働きや特性をふまえた評価と指導−アスペルガー症候群・ADHD・LDなどの子どもを中心に
5−B 不器用な子どもへの理解と指導の実際−子どもの意欲を高める取り組み
■6期 8/3(日)・4(月)
6−A 豊かなコミュニケーションをデザインする−知的障害や自閉症の子どもを中心に
6−B ことばや文字の指導の実際−個々に応じた教材づくりへのヒントも含め

《時間》 各日10:15〜16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)
《定員》 約150〜300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《参加費》各13,650円(会員12,600円)
《会場》 東京ファッションタウン(TFT)ビル東館9階研修室 東京都江東区有明3-1
《申し込み》お電話もしくは、発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:1-A,1-B,1-C)を複数申し込むことはできません。

・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。なるべくお早めにお申し込み下さい。


■お問い合わせ・お申し込み先

(社)発達協会 (正式名称:精神発達障害指導教育協会)
〒115−0044 東京都北区赤羽南2−10−20
TEL 03−3903−3800  FAX 03−3903−3836
Eメール mail@hattatsu.or.jp
★発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp
(最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます。)
詳細は、HPをご覧下さい!HPからのお申し込み受付中です!

http://www.hattatsu.or.jp

 

しょうぶ学園内にレストラン

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2008年 5月26日(月)18時09分16秒
  鹿児島市吉野町の知的障害支援施設・しょうぶ学園内にレストラン「お多福」がオープン、利用者の手作り生パスタと温かさあふれる雰囲気が評判を呼んでいるそうだ。
毎日新聞記事
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20080522ddlk46040373000c.html
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/region/20080522ddlk46040373000c.html

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

発達障害の子(1)(2)(3)(4)

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 5月23日(金)21時38分58秒
  特別支援(1)発達障害の子 個別に支える
通級指導学級で指導を受ける発達障害の子供たち(多摩市内の小学校で)=安川純撮影 発達障害の子の教育ニーズに応じ、個別指導する教室がある。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080520-OYT8T00248.htm

特別支援(2)見直される巡回指導
支援を必要とする子供がいる学校を、教師が巡回して指導する。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080521-OYT8T00179.htm

特別支援(3)成長促す「個別指導計画」
発達障害の子を支援するには綿密な指導計画が必要だ。
 読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080522-OYT8T00237.htm

特別支援(4)違い認めて 伝える工夫
発達障害を個性の一つとして尊重することが特別支援教育の理想だ。
中学に入学したばかりの主人公が、校長先生からマナーについて教わり、翌年は新入生に教える大役を務めるという物語。
読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080523-OYT8T00228.htm
 

障害者の就職件数、過去最高

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 5月19日(月)20時28分23秒
  ハローワークにおける障害者の就職件数、過去最高
(平成19年度における障害者の職業紹介状況)
ハローワークにおける障害者の就職件数は、平成13年度の27,072件以降、年々増加し、平成18年度には、43,987件(対前年度比13.1%増)と初めて4万件を超え、平成19年度においては、さらにこれを3.6%上回り、45,565件と過去最高の就職件数となった。
 厚生労働省HPより
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/05/h0516-3.html
 

子供美術教室「ピカソ」

 投稿者:ゆずママ  投稿日:2008年 5月 6日(火)15時30分37秒
  こんにちは(*^^*)

南薩摩に障害のある子供達のために開設された「子供美術教室ピカソ」という教室があり、5歳から17歳の子供達が絵や陶芸、版画、工作等を楽しんでいるそうです。
詳しくはこちら↓
http://www.geocities.jp/picasso_516/

http://homepage3.nifty.com/yuzuchan/

 

障害児支援の見直しに関する検討会

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 4月26日(土)16時25分34秒
  「発達障害児療育手帳」のように個別の支援手帳や個別の支援計画など包括的なツールを使用して支援を行っていくべき。
・ 児童デイサービスと通園施設の整合性、実施機関(都道府県か市町村か)、契約と措置についてどのように考えるか。
(議事録が発表されるのが楽しみです)

第2回障害児支援の見直しに関する検討会(議事要旨)
1. 日時:平成20年4月15日(火)13:00〜15:30
2. 場所:経済産業省1014会議室
 詳しくは、
 厚生労働省HPにて。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/04/s0415-5.html
 

教育テレビ・発達障害

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 4月18日(金)22時12分30秒
  教育テレビ・発達障害・テーマは「ともだち」
4月30日(水)5月1日(木) 午後8時〜8時29分
再放送
5月7日(水)、8日(木) 午後1時20分〜1時49分
テーマは「ともだち」。
これまで発達障害について送っていただいた
2000通以上のメールの中で、
特に目立ったのが人間関係の悩みでした。
詳しくは、NHK HPより
http://www.nhk.or.jp/heart-net/hearttv/
 

4/7・NHKスペシャル

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 4月 7日(月)09時40分26秒
  4/7・NHKスペシャル「愛美さんが教室に戻れる日」
チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2008年 4月 7日(月)
放送時間 :午後10:00〜午後10:50(50分)

▽いじめや家庭問題などの要因が重なり起きる不登校。番組は、大阪で新設された「不登校対応専任」教員と学校に戻ろうと困難を乗り越える女子生徒との交流を1年間追った。
番組HP:
  http://www.nhk.or.jp/special/
 

「発達障害情報センター」

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 3月28日(金)21時07分22秒
  厚労省・「発達障害情報センター」HP発足
厚生労働省は28日、自閉症や注意欠陥多動性障害(ADHD)などの発達障害について理解してもらおうと、省内に「発達障害情報センター」を発足させた。ホームページ(HP)で相談窓口や支援策を紹介する事となりました。
場 所:厚生労働省専用第16会議室(13階)

HPアドレス
http://www.mhlw.go.jp/ddis/index.html

なお、10月から国立身体障害者リハビリセンター(埼玉県所沢市)に移る予定。
国立身体障害者リハビリセンター・アドレス
http://www.rehab.go.jp/
 

新刊書のご紹介

 投稿者:YAMATO  投稿日:2008年 3月27日(木)13時19分6秒
  高機能自閉症児:自立への二人三脚、本に母がつづった長男の20年 /東京
 毎日新聞記事
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20080322ddlk13040462000c.html


新刊書・高機能自閉症-誕生から就職まで
東京都支部会員・内藤祥子様が、
 母と子のあゆみを克明に綴る、感動の記録。
 を「ぶどう社」から出版されました。
 ぶどう社HPをご覧下さい。
http://www.budousha.co.jp/booklist/book/koukiou.h
tm
 

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